ブラッシュ・アップ

September 18, 2016

1950年代〜 「 マーケティング理論の完成 」

1980年代〜 「 成熟化社会への移行 」

1990年代〜 「 消費者の台頭 」

2000年〜  「 ブランド論の登場 」

               (N・A・R・A T・E・I・B・A・N 展紙面より)

 

 

当店流では今現在のところ・・・

 

2016年〜  「不易流行を求める」

        (不易流行・・・不易とは永久に変わらない価値をもつもの

         流行とは時代の流れに合わせ変化していくもの

         相対する考え方のようで、その根本は一つ。)

          

         変化を恐れてかたくなでは時代に残っていけない。

         基礎となることを知らずにできた流行は短い。

         このことを思うとアイデアの視点が一歩引いたものとなり

         新しい視点が増えるように思われるのです。

 

         販売する側と消費者との関係性が今までとは異なったつながりとして

         追求されていく時代になる・・・

         

         そして売る側も買う側も同じく

         商品はシンプルな中に本質と遊び心もあるような

         どこかキラリとしたひらめきを探しているように思います。

         

         発見のために 知りたいことが増えています

 

 

 

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